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2012年12月10日 (月)

スイッチャの組み立て(No30)

車体内に収めるスピーカとデコーダの配置を検討します。

104

デコーダは車体前部に収まるのですが、スピーカが意外に大きく素直には
内部にはまりません。
スピーカの周囲は磁石(石)ですから、糸のこ、ヤスリなどでは削れません。

そこで、0.3mm程度なので、グラインダの砥石で削りました。

キャブ前にある膨らみの所に収めます。

次に問題になるのが、反響板です。
床にクッション性のあるライオンマットを集電ノブを避けて
両面テープで貼り付けます。
ここにスピーカを貼り付ければ簡単なのですが、スピーカの位置決めができません。

そこで、スピーカに縦面となるプラ板を貼り付け、ここにキャブ前面が来るように
位置決めをしました。

106_640x360

デコーダを配線して音を出し、反響板の効果を確認します。
(写真はスピーカが前後反対になっています)

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